南米の悪魔ピラニアしかし奴は殺人魚四天王の中でも最弱!!
2016年04月19日 01:07
私は海外旅行が趣味です。
というのも 国内バイナリーオプション を見てから
始めてみたんですが実はこれが私に合っていたんですね。
これで私に趣味である海外旅行が出来上がったのです。
という事で先月はスペインに行ってきました。
そして来月はブラジルに行こうと思っていまして。
そのブラジルにいって何がしたいかというと一番は
昔社会の授業で出てきた、アマゾン川を見たいんですよね。
でもって自分でそのアマゾン川を調べてみたんですよね。
するとアマゾンにはピラニアがいるのは知っていました。

あのピラニアは映画になるほど有名は怖い魚の代表といっても遜色ないですよね?
しかし世界中には、他にももっと恐ろしい魚がたくさんいることが調べているうちにわかりまして
少し調べてみたんですが
それがピラニアよりも恐ろしいんです......
まず初めに「最強の人食いナマズカンディル。」

これは小さいんですがアマゾンではピラニアよりもカンディルのほうが恐ろしいのだとそうです。
この魚はアンモニアに反応して進んでいく習性を持っており、
人間の尿道や肛門に侵入し肉を食いちぎって体内深くまで侵入する。
一度体内に侵入されたらエラが返しになっているため自力では絶対に取れず、開腹手術が必要だそうです...
ちなみにTバックという下着がありますが、
これはもともとブラジルのアマゾネスがカンディルから身を守るためにしていたふんどしが元になっているそうです。
次に、「男の○○を食い破るパク―」

パクーは、人間そっくりの丈夫な歯を持っています。
基本的には草食で、木の実やかたつむりを噛み潰して食べる習性があるそうですが
人間の睾丸を木の実と間違えて噛み潰すことがあるそうです。
そうすると大体の方は出血多量で死んでしまうそうです。(何よりも痛みが怖いですね(笑))
「ワニや牛、人までも食べる巨大魚ムベンガ」

このムベンガは非常に獰猛な魚でこの鋭い牙でワニを襲い、飛んでいる鳥も飛び跳ねて食べる。牛や人間も襲うモンスターです。
漁をしていた30代の男性は網を引き上げようとした時にそのまま水中に引きずり込まれました。
ワニに襲われたかと思った仲間が助けたところ、腕に体長2mのムベンガが食らいついていたそうです。
この魚は体内にステロイドホルモンを作る器官があり、環境に合わせて身体を進化させることができるまごうことなきモンスターです。
そして最後「沖縄の殺し屋、海のスナイパーダツ」

トビウオの仲間で沖縄で鮫より恐れられているのがダツです。
トビウオの仲間のこの魚は小魚の鱗の光に反応して時速70kmで突進する習性を持っているそうです。
そのため真っ暗な夜にライトを持って釣りをしているとライトを目がけて飛んできて人間に突き刺さるそうで、
それだけで終わらないのがスナイパーの由縁
刺さった後は身をよじって回転するため傷口を広げてしまう。
抜くのは困難なのでダツが刺さったら刺さったまま病院に駆け込むべきとされている。
昔顔の刺さり病院に散れていく途中で脳までダツの口が到達してしまったらしくなくなってしまったらしい...
皆さんも旅はいいものだとお思いだと思いますがくれぐれも殺人魚四天王には気を付けてくださいね!